平成17年度の同窓会総会及び懇親会の写真を示します。
平成15年度の同窓会総会及び懇親会の写真を示します。
過去の同窓会総会議事録を示します。
| 平成15年度福岡工業大学短期大学部同窓会総会が役員及び実行委員会の御努力で α棟四階多目的ホールに於いて(午後1時10分〜1時55分)開催された。 総会を進行する司会を昭和38年卒(第2回卒)下野 義弘 氏にお願いした。 |
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司会の下野義弘氏より、福岡工業大学短期大学部同窓会総会の開会宣言がなされた。
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福岡工業大学短期大学部の青木和男学長より、学園における最近の状況並びに将来についての報告があった。
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司会の下野義弘氏より、会則に則り、出席の会員から議長、書記の応募者を
募ったが応募者がいなかったので、執行部で予め選任しておいた下記の者を拍
手にて承認して頂いた。 議 長 田中 睦教 書 記 神田 豊 同 石田 隆男 これにより議長の田中陸教氏により、議事が進行された。 |
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会長の松永利明氏より、同窓会の活動、並びに今後の同窓会の運営についての報告があった。 |
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副会長の齊藤文親氏より、理事会議事要録を中心とした報告がなされた(配布資料参照)。 続いて、各組織より、配布資料を基に、次の通り報告があった。 (1) 学園行事支援部の活動報告(齊藤 文親) 副会長の齊藤文親氏より、学園行事支援部の基本的活動方針についての報告がなされた。 (2) 支部組織支援部の活動報告(田中 睦教) 理事の田中睦教氏より、各地の支部結成状況、並びに各支部から出ている要望事項の審議 結果についての報告がなされた。 (3) 会員名簿調査部の活動報告(齊藤 文親) 副会長の齊藤文親氏より、名簿の発行、並びに発送についての報告がなされた。 (4) インターネット・広報部の活動報告(山本 勝範) 理事の山本勝範氏より、インターネットを利用しての広報活動の取り組みについての報告がなされた。 |
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副会長の齊藤文親氏より、同窓会の今後の活動方針(案)が提案され、拍手でもって承認された(配布資料参照)。
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会計長の田島欣朗氏より、平成十三年度及び平成十四年度の収支決算の報告がなされた。 次に監事の神田豊氏から、この収支決算報告が原簿及び領収書等と照合した結果、相違 なかったとの報告がなされた(配布資料参照)。 |
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会計長の田島欣朗氏より、平成十五年度及び平成十六年度の収支予算(案)の説明がなされ、
拍手でもって承認された(配布資料参照)。
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司会の下野義弘氏より、福岡工業大学短期大学部同窓会総会の閉会が宣言され、総会の終了となった。
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| 平成13年度福岡工業短期大学同窓会総会が役員及び実行委員会の御努力で α棟四階多目的ホールに於いて(午後2時〜3時10分)開催された。 総会を進行する司会を昭和38年卒(第2回卒)豊福正治氏にお願いした。 |
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今年度卒業生の就職率は全国平均を上回ったこと、入学生も昨年を若干名
増えている、福岡工業短期大学は福岡工業大学短期大学部となる、また今後
の短期大学が継続・発展するには @ 即戦力 ・・・・IT等の情報技術・・・・資格取得 A 人間教育・・・・少人数教育 を柱としてエクステンションセンターにおいて各種資格取得の講座を充実す る。このことは、先に文部科学省が短期大学の将来像として答申した専門性、 人間教育と生涯(生きがい)教育を重視する指針と合致する旨の報告があっ た。短大自治会費の件が新聞に掲載された事に対するお詫びと総会に参加し た方々へのお礼の挨拶があった。 |
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福岡工業短期大学は開学以来約8800余名の卒業生を社会に送り出して
いる。電子情報システム学科は三コース、OAシステム学科は二コース制で
あるが、本年4月に大学に社会環境学部が新設され、短期大学の臨定分10
0名と工学部の臨定削減の50名を充当することで文部省の認可を得たこと。
また、大学院の現状についての報告等と本日の総会に参加した方々に対して
お礼の挨拶があった。 司会者から議事進行に関連して議長・書記の候補について提案があり選任 された。 議長・・・・・・・小池 勲 書記・・・・・・・篠田 鼎 |
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平成13年度福岡工業短期大学同窓会総会資料に沿って、平成11年度か
らの活動経過報告と、特に今後は本部と同窓会会員との相互の連絡にはイン
ターネットを利用していただくようお願いがあった。
ここで、選管(片山 年美)から役員選挙の方法と投票用紙の配布があった。 |
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平成13年度福岡工業短期大学同窓会総会資料の平成11年度、平成12
年度決算報告書について説明があった。 その後、会計監査委員より「原簿及び領収書・証票等を照合した結果相違 ありません」との報告があった。 決算報告・監査報告は、拍手で承認された。 |
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同窓会会則の改正は、法人が福岡工業短期大学は福岡工業大学短期大学部
とする(組織名称変更)旨の手続きをしているので、同窓会会則との整合性
をはかるため総会資料のように会則の改正について提案があった。 同窓会会則の改正は拍手で承認された。 |
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選挙監理委員会から予め投票用紙の配布があり、投票用紙の記入方法の説
明があった。 総会出席者総数28名。 |
| 【職 名】 | 【候補者氏名】 |
| 会 長 | 松永 利明 |
| 副会長 | 石田 隆男 |
| 斉藤 文親 | |
| 豊福 泰子 | |
| 理 事(学外、10名) | 古賀 誠吾 |
| 安部 利明 | |
| 鬼丸 加裟二 | |
| 田中 睦教 | |
| 北 統夫 | |
| 下野 義弘 | |
| 寺原 孝司 | |
| 池田 知明 | |
| 白石 広美 | |
| 荒尾 ゆり子 | |
| (学内、5名) | 田島 欣朗 |
| 豊福 正治 | |
| 高橋 学 | |
| 山本 勝範 | |
| 上田 文人 | |
| 会計長 | 田島 欣朗 |
| 監 事 | 神田 豊 |
| 片山 年美 |
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同窓会総会資料に沿って提案があり、拍手で承認された。
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同窓会総会資料の平成13年度予算、平成14年度予算について提案があ
り拍手で承認された。
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同窓会組織の活性化を図るために役員の更新を、また卒業生の住所録を充
実して欲しい旨の意見があった(住所変更について連絡したが未だに変更し
ていない)。 これについて貴重な意見であるので今後理事会で検討する。住所録は、現 在卒業生の70パーセント余り把握している。今後インターネット等を活用 して充実したいとの回答があった。 議長・書記 解任 |
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同窓会総会が会員の協力により終了した事、本部棟一階レストラン・オア
シスにおいて、15時30分から懇親会を行うという連絡があった。 |
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総会議長 小池 勲 書記 篠田 鼎 |